八石城

徳島県三好市井川町里川
いかわちょうさとがわ

”南北朝時代の山城、県下でも最も代表的な規模の大きな山城である、新田義治築城の伝説がある、1375年の頃東北の戦いで敗れた義治は父脇屋義助が大将軍であった四国地方に向かい義助が伊予で病死したことを知るやこの地方に潜入した、新田の森に住居を構え山嶽武士と力を合わせ八ッ石城を築いて最後まで南朝のために戦ったという。”ものすごい山奥にある山城といった感じです、駐車場があります。

Mapion

近くの城址

357 582 269

徳島県の城